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おもいで

こちらのブログを始める前に、書いていたブログを紹介します。

若いころに書いたので、元気すぎる発言もありますが・・・なつかしいです。


http://ameblo.jp/curvet/

覗いてみてくださいね

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by kaychann1960 | 2016-07-27 11:05 | Trackback | Comments(0)

クソばばあの奇行 パート2

最近、ちょっと変わったばあさんがいたら、ついつい目がいってしまう。

なんだか、おしゃれのつもりなんだろうけど一風変わった格好の人・・・

けっこういるんだよね

今まで特に気にならなかったのだけれど

というのも、先日おばさんに電話したときに聞いた話

ババアの弟が交通事故で亡くなったのが何年か前

何回忌かで親戚が集まった席に、妙な恰好をした人が来たらしい

おばさんは、最初誰かわからなかったらしい

しか~し、それはなんと!クソばばあだった

しかも!その恰好ときたら、奇妙な形の帽子をちょこんとかぶり ピンクのシャツに、さらに!どピンクのズボンをはいていたらしいのだ!


そういえば、ババアは言っていたな・・・

「私、年とったらイギリス人のおばあさんみたいにピンクのカーデガンが似合う上品なおばあさんになりたい・・・」


それ、違うやろ~~~!!!

お願いだから、周りに迷惑かけないでくれ~

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by kaychann1960 | 2016-07-22 00:14 | Trackback | Comments(0)

再起!復活ドンじい

数か月前に、ドンじいの足がますます弱まり麻痺して立てなくなった。

二日ほど、抱えて庭に出し、トイレに出した。

後ろ足が、足の裏で立てず丸まってしまっている。

ウンコも、ぺたりとお尻をついてするし

おしっこで、足はべちゃべちゃ・・・

ごはんもたって食べられないのであった

二日ほど様子を見ていたが、このまま寝たきりになられたのでは困る

8月には、ボーイスカウトの県のキャンポリーに行くため1週間ほどいないのだ。

おまけに、混成隊の隊長で行くので、いまさら「愛犬の足の調子が悪くて行けません。」

なんて言えないじゃないか

なので、三日後には、「おっさん、がんばれ」といって自力で歩く練習開始

まずは、足を引きずってでも家からウッドデッキに出て、お庭に出ておしっこするように手助けした

(実際は、うしろからケツを蹴飛ばしたといったほうが正確かもしれない)

内側に反った足を広げて立たせるようにし、自分で上り下りするようにさせた


年老いて痩せているとはいえ、でかいラブなのでそれなりに重い

この世話をお姉ちゃんだけに押し付けるわけにはいかない


足の甲を引きずって這いずるので、皮がむけた

むけた皮に軟膏を塗り、悪い足をマッサージし

おっさん、死ぬなら、デビばあみたいに、おやすみのキスして朝起きたら死んでた~っていうのがいいぞ

と話して聞かせた。

そうしたら、しばらくしたら、自分で歩けるようになった。

今では一日中寝てるとはいえ、ごはんはよく食べ、順番が来て名前を呼ばれたらドカドカ歩けるぐらい元気だ

良かったな~。ドンじい

長生きしてくれよ

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by kaychann1960 | 2016-07-13 23:07 | Trackback | Comments(0)

蝶の交尾

何と、控えめですこと

交尾部分を隠しての、お二人さん

私の、美しいお庭をお二人の大事な子孫の命を育む場所に選んでくれてありがとう

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by kaychann1960 | 2016-07-10 19:26 | Trackback | Comments(0)

おかえり!の笑顔

ほんの数時間のお買い物

数十年ぶりにあったかのような喜びようだね

すぐには撮影は無理なので、落ち着いた頃にパチリ

くりちゃんとウエヌス

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ゆぴ

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さとる

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ゾーイとマーシー

そして、クールなドンじい
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by kaychann1960 | 2016-07-10 19:21 | Trackback | Comments(0)

クソばばあの奇行

先日、クソばばあのことを書いた。


あなたは、いい齢をして親孝行もできてないくせに、犬ばかりかわいがっているのか・・・

と思われた方も多いのではないでしょうか・・・


先日、おばさん(母の妹)に何十年ぶりかに電話をかけて聞いてみた。

最近、特に奇行が目立ち まわりもいろいろびっくりするようなことをやっているらしい

けれども、まだまだ元気だから大丈夫だということだった

しかも、弱ってきたらまた、そのうちそちらへ電話するだろうとのことだった

体が弱って口だけ達者なら、なお、クソばばあではないか

できれば、ぽっくり逝ってもらいたいものだ

親戚が家を見に行ったら 足の踏み場もないぐらいのちらかりようらしい

昔から家の中が散らかっている人だった

手術現場で看護師としてバリバリ働いていた母は、病院では優秀でも家の中は片づけられない人なのだ

それでも、私が小さいころは、糊がきいてアイロンできっちりプレスされたシーツで寝かされていたのに・・・

いつからこうなってしまったのだろう・・・



自分はそんなクソババアにならないようにしようとは思うのだけど・・・

不安だ





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by kaychann1960 | 2016-07-09 23:43 | Trackback | Comments(2)

お昼寝中

お姉ちゃんと、ゆぴ、それから まる

お昼寝仲間
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by kaychann1960 | 2016-07-08 14:38 | Trackback | Comments(0)

まっすぐなきもち

香川県のガリガリさんを見つけて、少し考えて、連絡してみた。

とても丁寧な文章でお返事がきて、そして、おひとり声がかかっているとのお返事だった。

良かった。処分の期限が伸びた。



そして、里親が決まった。

最初の人はキャンセルだったけれど、兵庫県の人のところに行くという。

あの体で、遠く千葉県に来るより近くて負担が少なくていい。

これで、処分されずに済んだし、おいしいご飯も食べられるね。



「遠いなあ」と思っていたけど、「千葉県でもお届けします」と、聞いた時はショックだった。

助ける気なら、日本のどこであろうとなんとしてでも助けに行くことはできるはず。

「この子のいのちが助かるなら、どこへでも連れていく」という言葉を聞いて、まだまだ自分の考えの甘さに恥ずかしくなった。



こうやって、一頭一頭を一生懸命努力して命をつなごうとしている人がいる


自分のやっていることの小ささに恥ずかしくなった・・・



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by kaychann1960 | 2016-07-05 21:32 | Trackback | Comments(0)

よかった・・・

心配していた香川のガリガリわんこさん。

里親決定したとのこと。

本当に良かった。

けれど、まだまだたくさんいる・・・

どの子も、いっしょうけんめい、生きているのに・・・

どうしたらいいんだ?

動物園も反対、水族館も反対、ペットショップも反対、それからそれから・・・


もっともっと、HUGしよう

あなたのわんこさん。

あなたのねこさん。

そして、あなたの、こども・・・


ねえ。ママ・・・。あなたの子供は、キラキラ光る眼であなたを見ている。

だから、スマホに夢中にならないで

頬ずりすると、きっとにっこり笑うよ。

抱きしめると、きっと温かい心が伝わるよ。


わんこさんだって、いつもいつも、見つめてる。

触って欲しくて、かまってほしくて・・・

いつでもそばで、待っている。

ふりむくと、しっぽをふって、近づくと体をくねらせて、手を伸ばせばひっくりかえって・・・



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by kaychann1960 | 2016-07-04 00:02 | Trackback | Comments(0)

母親

きのう・・・昭和8年生まれの母からいや~な電話があり。

気分が悪かったので、くそかすに言ってやった

棺桶両足突っ込んでもなお、娘に嫌な思いをさせるんだな・・・

小さい時から、本当にこの人にはつらい思いをさせられた

「親にそんな偉そうに言うのか」と言われたけれど、なにが親だ・・・

親だと思うから今まで、あなたのわがままに我慢してきたのだ


ぶちっと電話を切りやがった

気に入らないといつもそうだ


今日の朝、決着を付けてやろうと電話してみた

電話口に出た母親に「くそばばあ!」といったら、黙って切ってしまった

もう一回電話したら、何度呼び出ししても出ない

もう、この人と、二度と会うこともなかろう・・・

会うことがあるとしたら、死に顔だな

親戚中に嫌われ、この人は自分が蒔いた種でどうやって自分の人生の幕を閉じるのか?

兄と比べてはお前は頭が悪いと言われ、妹とくらべられては、お前はブスだと言われて育った私に、年老いてからは何かと言ってくるのはどういうことだ

甘やかして育てた兄貴や、家のことを一切させずにかわいがって育てた妹はどうした?

そして、私は、親孝行もしないまま母を亡くし、一生嫌な思いを引きずって生きていかなければならないのだな


私には、「お母さん」と言って、あなたの腕の中に飛び込んだ記憶は一度もない・・・

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by kaychann1960 | 2016-07-01 01:29 | Trackback | Comments(0)

わんこ隊長ののんびりすぎ~なブログ


by わんこ隊長
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